新型Z(VPCZ21) レビュー1回目 [PC]
8月13日にやってきたVAIO Z(VPCZ21)、セットアップを終えて仕事で使うソフトウェアやプリンターのセットアップなども済ませて、とりあえず5日間ほど使ってみました。
その感想は「快適」の一言です。普通に書類を作成したり、表計算を行ったりしている分には、前モデルのZ11と体感は変わらないと思います。しかし、ボディ形状(薄さ)と重量からくる可搬性の良さ、起動やシャットダウンの時間の短さなど、やはり新型ならではという点があります。
という訳で、とりあえずレビュー1回目です。
新型Z(VPCZ21AJ) 到着しました [PC]
卓球撮影は難しい! [デジタルカメラ]
VAIO Z + 何かの購入記 [PC]
エントリー販売で盛り上がっていました新型VAIO Z 、無事購入となりました。
購入内容はこれです。
OS:Windows 7 Pro
カラー:カーボンブラック
パワーメディアドック:なし
CPU:Core i 7 2620M
メモリ:8GB
ディスプレイ:1920×1080 Full HD
SSD:256GB
無線WAN:なし
WiMax&無線LAN:WiMax搭載+IEEE802.11 a/b/g/n
ノイズキャンセリングヘッドホン:なし
指紋センサー:なし
TPMチップ:なし
HDウェブカメラ:あり
キーボード:日本語配列(かな文字なし)
バックライト:あり
バッテリー:内蔵バッテリーのみ
ソフトウェア:全てなしまたは体験版
長期保証サービス:3年ワイド
合計 244,800円となりました。
ここからクーポンでの割引などがあって、支払額は226,300円となりました。
外付GPUが搭載されているパワーメディアドックは迷いましたが、外出先で使う事が多いなどを勘案すると、とりあえず無くてもよいかと・・・ またSSDは512GBにしようかと思いましたが、現行Zが東芝SSD128GBで何とかなっている事を考えると256GBでもよいかと・・・
と言いながら、予算的に厳しかったこともあるんですけどね。
このふたつをつけると30万円コースになってしまうんですよね・・・・
先日、ちょっと別のお買い物(お布施)を観音様にしてしまったものですから、さすがに30万円コースは厳しいなという状態でした。
本日、Z争奪戦 [PC]
ただいま東京出張中ですが、移動途中でのコーヒーブレイクとなっております。
10:00からZのエントリー販売が開始されている模様です。
10万Star(=ソニーストアでの購入金額1,000万円!)とか、とんでもないStar数のところには早々にメール案内が入っているようですね。
節電対策で薄暗い構内を携帯電話で撮影したので綺麗ではないですが、上記の写真は東京駅構内のものです。柱という柱にZのポスターが貼り付けてあります。東京駅だけではなく、秋葉原駅でも新宿駅でもポスターがいっぱいいっぱい貼り付けてあります・・・・
私の物欲という煩悩を激しく刺激しています。
物欲大魔王様だけでなく、中魔王様も小魔王様も皆さんお揃いのようです。
明日はZ争奪戦 [PC]
いよいよ明日は新型VAIO Zのエントリー販売開始日です。
昨年というか、過去幾度となく繰り返されたサーバーダウンが発生するのかどうなのか、果たしてまともに注文できるのか、悲劇は繰り返されるのか・・・・
何とも不安は尽きません。
ソニーストアのZページには、メール配信スケジュール目安表が掲載されていました。
http://www.jp.sonystyle.com/Special/Computer/Vaio/Z/Subwin/entry_mail.html
これによれば、ぎりぎり2万Starを切っている私は13時から配信の予定となっています。
でも今、東京出張中なんです。しかも14時から商談あり・・・・
時間変更して頂こうかしら・・・・
ペプシ エナジーコーラ [雑記]
復刻版 mello Yello [雑記]
6月21日より復活発売されている日本コカコーラの「メローイエロー」が売れているそうです。
確かにスーパーでも棚に陳列されていますし、コンビにでも2~3フェイスを占めていたりしています。
本家のアメリカでは1979年から、日本では1983年から発売開始され、「とっても訳せない味」という、よく考えてみると訳の分からない不思議なキャッチコピーで売られていました。当時、高校2年生でしたが、新しい物好きで買ってみて「これが訳せない味???????」なんて感じになっていました。
ラベルには「時計を気にせず」、「自分のペースでゆったりとしたひとときを楽しみたい人のため」と書いてあります。毎日、時計を気にして時間に追われ、自分のペースもへったくれもなく、ゆったりとしたひとときなんて望めないような毎日を過ごしている身としては、せめてこれを飲んで一服というところです。











